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30歳で「発達障害」を妻に初めて話した夫の安堵

   

30歳で「発達障害」を妻に初めて話した夫の安堵

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1:名無しさん@涙目です。:2018/04/02(月) 23:11:51.00 ID:Nkp4PIFG0
みんなはできているのになぜ自分は仕事ができないか
西岡さんは子どもの頃、忘れ物が多かったり、話をまとめるのが苦手で友達からは「何と言っているのかわからない」と言われたりするこ
ともあった。しかし、発達障害の症状で本格的に困り始めたのは、介護福祉士として就職してからだった。

「身体介護は特に問題ないのですが、書類仕事がとにかく苦手なんです。行事の起案や研修の報告書などの提出期限を守れなかったり、提
出できたとしても記入漏れや誤字脱字などのミスが多かったり……。早めに出そうと頑張るのですが、どうしても遅れてしまいます。パソ
コンや机に向かってもほかのことが頭に浮かんだり、雑音が気になったりして作業が進みません。専門学校時代も、実習の日誌を集中して書けなかったので、提出が遅れることが多かったです」(西岡さん)

専門学校卒業後、現在の職場に就職した西岡さん。介護の現場は離職率が高いと言われるが、幸い西岡さんの職場は職場環境が整っており、
離職率が低いという。また、発達障害の人は何度も転職を重ねるケースも多いが、西岡さんは21歳のときから今の職場にずっと勤めている。
しかし、勤務年数とともに任せられる仕事が増え、新人指導なども課せられるようになった。

https://toyokeizai.net/articles/-/212295

元記事:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1522678311/

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